ショッピング、通販 医療と検査機器・試薬 コンパニオン診断の進展 2016−2017 −個別化医療を進めるために− 株式会社宇宙堂八木書店

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医療と検査機器・試薬

コンパニオン診断の進展 2016−2017
−個別化医療を進めるために−

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商品番号157
価 格定価(本体 ¥3,200円+税)
編 集監  修:登  勉(日本遺伝子診療学会 理事/三重大学名誉教授)
編集協力:日本遺伝子診療学会 遺伝子診断・検査技術推進フォーラム運企画推進委員会
発行年月平成28年11月発行  特集157号
目 次はじめに
I. 遺伝情報の取扱いをめぐる最近の動向
1. 無侵襲的出生前遺伝学的検査(NIPT)の現状と今後の課題
2. 日本 HBOC コンソーシアムの活動状況
3. 遺伝子検査ビジネスの規制をめぐる課題
4. ゲノムリテラシー向上の取り組み
II. コンパニオン診断( 薬) の現状と課題
1. リキッドバイオプシーの遺伝子変異検出における臨床有用性
2. 臨床検査へのNGS やマルチマーカー検査導入の課題
3. 製薬企業におけるコンパニオン診断薬開発のチャレンジと対策
4. コンパニオン診断薬開発の現状と課題に関するアンケート調査の概要
II. トピックス
エクソソームの診断・治療への応用
IV. 企業による取組み
1. 個別化医療のための全自動クリニカルPCR 装置
2. ロシュのシークエンシングにおけるビジョンと今後の製品展開
3. 次世代シークエンス:Now
おわりに
参考資料
ゲノム医療実現推進協議会中間とりまとめ(平成27 年7 月)
詳細目次(PDF)目次
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